@DIMEから「書店の棚で増殖する“フェチ写真集”の魅力とは?」

@DIMEから「書店の棚で増殖する“フェチ写真集”の魅力とは?」

@DIME アットダイム|ジャンル|その他|書店の棚で増殖する“フェチ写真集”の魅力とは?: “ このところ、書店の写真集コーナーの棚にはフェチ系の点数が増えてきている。ひと頃のような過激なエロスは影を潜め、一見ソフトテイストのフェチ写真集が幅を利かせているのだ。ものによってはどこがフェチなのかわからないものも多く、より細分化しているのが特徴。”

‘via Blog this’

紀伊國屋書店に行って、写真集コーナーを覗いてみたら、たしかに多かったですね、猫・犬モノとこの手の本が。

正直言って、この手の本は大好きですね。えぇ。

先の引用ページの写真家・青山裕企さん曰く

「フェチ写真のつもりはなかったんです。学生時代にモテなかった自分が、女の子を凝視していたものを撮影したという作品です」

もんのすごく共感しました!
確かに、今を遡ること35年前ぐらいの情感といいますか、何と言いますかうまく表現できませんが、強烈なエロではなく、何と言いますか、結論から言うと、私の脚フェチは変態とは違うところにあるのだということを再確認いたしました。

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